声の出演 D:Duke か:かお卵 9:9鯖の人達 豆:イソフラボン その他 (記憶のあいまいなところはフィクション。 訂正受付応相談。)
| D: 調子はどうだい? か: 戦争負けてがっくりです。やっぱり弱いとだめですねぇ。 デュエルはレート0になってすることなくなったし、 がんばって指揮した農園は無くなるし 単独配下だから同盟掲示板のおしゃべりも無いし これまで相手してくれてた南蛮王さんは引退してしまうし 残り期間何をして過ごせばいいものやら。。。 D: 元気出して。 今期末にあの対決するかい? か: えぇ?いいんですか? D: いいよ。防御武将鍛えておくよ。 |
おおお 元の部下をいたわって 親切な声をかけてくれるとは。 (T T) |
か: 今期末またあの兵士対武将の対決をすることになったんですけど 配下のままでは攻撃できないんですよ。 最終日だけでも解放するか攻撃許可にするか、なんとかお願いできませんか。 9: まぁ頼んでみるけど、幹部やってるわけじゃないからそこまで権限無いよ。 か: よろしくお願いします。ぺこり。 |
本当にだいじょうぶかなぁ。。。 しかしこれに関しては間もなく解放されたので 無事解決。 |
ところで、その当時の私と言えば、強い武将は強いカードを鍛えたり重ねたりして作るものだと思っていた。
つまり、URやSRのカードでなければ強くないのだと思っていた。だから第1回の対決の時に私は疑いも無く
当時持っていた二枚のSR武将のうち、本拠地に作っていた兵種に合うSR馬超に引率させた。
レベル50程度にはなっていたがスキルアップがしてあるはずもなく、9鯖の人達からちゃんと育成しろとあきれられたのだが
小さな脳みその私にはどうしてよいのかさっぱりわからなかった。
そんな私の考えを変えるきっかけとなったのが自動発動スキルである。
デュエルで使い終わった大量の荀ケを有効利用しようと、何か忘れたけど適当にまぜたら強撃がついた。
さらに進攻をつけてみるとどんどんパワーアップした。他のCカードも7期にわたって同じカードを引くたびに
重ねていたらけっこうスキルが上がっていた。 (下図)

このようにしてあらためて自分のファイルを眺めて見ると、RやSRのカードよりもこれらのカードの方が強いということに
気づいたのである。 かお卵、7期目にして目からうろこの瞬間!!!
しかし、また一方ではブショーダス確変キャンペーンの時に引き当てたSR関興があった。とりあえずデュエルの
知力だったか速度だったかにセットしてほったらかしにしてあったのだが、よく見ると最初から70%アップの力が
ついているではないか。 そうだ、これなら重ねなくても進攻を付けていけば強くなれる。メインは馬か槍でいくとして
荀ケ育成用に多少は弓も作ろうと思っていたので、両方のパワーをいかすため関興に槍兵の進攻と弓兵の進攻の
二つを付けることにした。

よし これでいこう!